- ◆ バスト
- 手術中の痛みは?
- 手術後の痛みは?
- 手術後すぐに仕事ができますか?
- 手術は怖いので、手術以外での方法はありませんか?
- 手術はどんな先生が行うのですか?
- バックの種類と特徴はどのような物がありますか?
- 柔らかさはどうですか?不自然に硬くないですか?
- 仰向けに寝たとき、不自然に見えませんか?
- リスクはありますか?手術後どのようなことが起こりえますか?
- 乳がんにはならいのですか?
- 授乳は可能ですか?
- 他院で豊胸手術による事故の話があったと聞きましたが、大丈夫ですか?
- 手術方法は?
- レントゲンに映りますか?
- ブラジャーはいつからできますか?
- ◆ 乳頭縮小
- 妊娠・授乳に影響はありませんか?
- 傷跡は?
- ◆ 陥没乳頭
- 陥没乳頭はなぜいけないのですか?
- 傷跡は?
- 妊娠・授乳に影響はありませんか?
◆ バスト
Q. 手術中の痛みは?
全身麻酔・静脈麻酔の中から麻酔方法を選んだ上に、ハイパー・ウエット・メソッド法を併用いたしますので、手術中の痛みはまったくありません。
Q. 手術後の痛みは?
手術後ぼ痛みは、多少伴います。しかし、プラチナクリニックでは、痛みを和らげるために、手術中に特別な方法(ハイパー・ウエット・メソッド法)により手術後に痛みを緩和できるようお薬も混ぜて工夫しておりますので、従来の痛みに比べ大幅に減少しています。
更に、プラチナクリニックだけの治療方法により、手術範囲を狭くすることが可能になりました。それによって、患者様の体に与える負担を半減させています。また、手術後は痛み止めのお薬(内服薬と座薬)を処方いたします。
更に、プラチナクリニックだけの治療方法により、手術範囲を狭くすることが可能になりました。それによって、患者様の体に与える負担を半減させています。また、手術後は痛み止めのお薬(内服薬と座薬)を処方いたします。
Q. 手術後すぐに仕事ができますか?
入院は必要ありませんが、手術当日は、自宅で安静にしていることが望ましいです。
翌日からは、激しく体を使う仕事でなければ可能です。
ただ、3日程度の余裕をもたれた方が、望ましいです。
翌日からは、激しく体を使う仕事でなければ可能です。
ただ、3日程度の余裕をもたれた方が、望ましいです。
Q. 手術は怖いので、手術以外での方法はありませんか?
ヒアルロン酸サブキュウーの注入という方法があります。この方法は、バストのサイズを1カップ程度アップさせたいという方にむいています。治療時間も15分から20分程度です。
術後のケアや制限はいっさいありませんので、手軽に治療できます。また、もっと安価で簡単に出来る方法としまして、シンデレラ豊胸というのもありますので、ご相談ください。
術後のケアや制限はいっさいありませんので、手軽に治療できます。また、もっと安価で簡単に出来る方法としまして、シンデレラ豊胸というのもありますので、ご相談ください。
Q. 手術はどんな先生が行うのですか?
プラチナクリニックでは、豊胸手術を十分に行った経験豊富な院長以外は、手術はいたしません。もちろん再診も院長が診察いたしますので、手術からアフターケアまで院長が責任をもって行います。
Q. バックの種類と特徴はどのような物がありますか?
当院は、全種類のバックを扱っております。それぞれ、好み・大きさ・形等が異なった物をご希望だと思いますので、それに合わせてオーダーメイドで治療します。
バッグの種類は、生理食塩水・CMC・シリコン・コヒーシブシリコン・ソフトコヒーシブシリコン・ハイドロジェルに分けられます。
次にバッグの形により分けられます。
ラウンド型(まるい形)・アナトミカル型(下の方にボリュウーム)・アシンメトリー型(左右非対称で右胸用・左胸用と分かれております。
下側と外側にボリュームがあります。仰向けに寝ても自然なシルエットになります)に分けられます。次に、表面の形状により異なります。テクスチャータイプ(表面がザラザラしています。)・スムースタイプ(表面がツルツルしています)に分かれています。
バッグの種類は、生理食塩水・CMC・シリコン・コヒーシブシリコン・ソフトコヒーシブシリコン・ハイドロジェルに分けられます。
次にバッグの形により分けられます。
ラウンド型(まるい形)・アナトミカル型(下の方にボリュウーム)・アシンメトリー型(左右非対称で右胸用・左胸用と分かれております。
下側と外側にボリュームがあります。仰向けに寝ても自然なシルエットになります)に分けられます。次に、表面の形状により異なります。テクスチャータイプ(表面がザラザラしています。)・スムースタイプ(表面がツルツルしています)に分かれています。
Q. 柔らかさはどうですか?不自然に硬くないですか?
バックの種類にもよりますがプラチナクリニックが取り扱っているバックは、従来の「コヒーシブジェル」よりも更に柔らかい「ソフトコヒーシブジェル」を使用しておりますので、美容外科医が触れても区別がつかない程の柔らかさです。
Q. 仰向けに寝たとき、不自然に見えませんか?
バックの種類にもよりますが、ソフトコヒーシブジェルのアシンメトリーバック(左右非対称型)であれば、仰向けに寝たときは自然と外側にひろがります。
Q. リスクはありますか?手術後どのようなことが起こりえますか?
近年は、豊胸手術の技術・豊胸バックの質もかなり進歩・向上しており、術後のトラブルや合併症のリスクも少なくなっています。
しかしながら、いまだに主なトラブルとしてあげられるのが、カプセル拘縮があります。
これは、異物反応により、バックを入れた周りに皮膜ができ、その膜が周りの組織と癒着し、胸をさわると硬く不自然な感触になることです。カプセル拘縮は、人体に害を及ぼすわけではありません。
バックを抜去し、カプセルを除去すると治りますが、せっかくの豊胸手術が台無しになってしまいます。
当院では、これらのトラブルを回避するために、手術方法を独自の方法で行っております。院長が直接施術を行いますので、他院では実現できません。
その他、バックの種類を表面がザラザラしたテクスチャータイプをご提案しております。
患者様の不安を解消する為に、必要であれば手術後に拘縮予防のお薬を処方しておりますので、カプセル拘縮を起こす方はおりません。
表面がツルツルしたスムースタイプですと、拘縮するリスクが高くなります。以前はスムースタイプが主流であった為、カプセル拘縮を起こしていました。
次に考えられるリスクとしましては、術後、胸に血腫が溜まってしまうというものです。
この回避方法としましては、ドレーンを入れる場合があります。術後3日間程度は、脇から管が出ている状態になり、そこからで出る血液をためておく袋をつけていなければなりませんので、患者様にとって大きなご負担となります。
しかし、当院では、ハイパー・ウエット・メソッド法により、ドレーンをつける事なく術後の血腫を予防します。その他のリスクとしては、バックの破損です。現在は、バックの構造が何層もの層によって内容物を包んでいますので、日常生活や多少の衝撃により破れるという事はありません。交通事故などにより全身に重傷を被うほど、胸に衝撃を受けた場合は破れる可能性はありますが、破れても中身がドロッと出てこない構造の豊胸バッグもあります。その為、日常生活において、バックを入れることのリスクはほとんどないとお考え下さい。
しかしながら、いまだに主なトラブルとしてあげられるのが、カプセル拘縮があります。
これは、異物反応により、バックを入れた周りに皮膜ができ、その膜が周りの組織と癒着し、胸をさわると硬く不自然な感触になることです。カプセル拘縮は、人体に害を及ぼすわけではありません。
バックを抜去し、カプセルを除去すると治りますが、せっかくの豊胸手術が台無しになってしまいます。
当院では、これらのトラブルを回避するために、手術方法を独自の方法で行っております。院長が直接施術を行いますので、他院では実現できません。
その他、バックの種類を表面がザラザラしたテクスチャータイプをご提案しております。
患者様の不安を解消する為に、必要であれば手術後に拘縮予防のお薬を処方しておりますので、カプセル拘縮を起こす方はおりません。
表面がツルツルしたスムースタイプですと、拘縮するリスクが高くなります。以前はスムースタイプが主流であった為、カプセル拘縮を起こしていました。
次に考えられるリスクとしましては、術後、胸に血腫が溜まってしまうというものです。
この回避方法としましては、ドレーンを入れる場合があります。術後3日間程度は、脇から管が出ている状態になり、そこからで出る血液をためておく袋をつけていなければなりませんので、患者様にとって大きなご負担となります。
しかし、当院では、ハイパー・ウエット・メソッド法により、ドレーンをつける事なく術後の血腫を予防します。その他のリスクとしては、バックの破損です。現在は、バックの構造が何層もの層によって内容物を包んでいますので、日常生活や多少の衝撃により破れるという事はありません。交通事故などにより全身に重傷を被うほど、胸に衝撃を受けた場合は破れる可能性はありますが、破れても中身がドロッと出てこない構造の豊胸バッグもあります。その為、日常生活において、バックを入れることのリスクはほとんどないとお考え下さい。
Q. 乳がんにはならいのですか?
豊胸術で用いるバックは医療用具なので、安全性は十分に配慮されています。
安全なバックの条件としましては、耐久性に優れていること・変性しないこと・異物反応がないこと・将来的に何らかの疾病を引き起こす可能性がないこと等が挙げられますが、現在世界中で主に使用されているバックはこれらの基準をクリアしているとお考え下さい。
したがって、豊胸術をお受けになった患者様だけが特にガンになりやすいということはありませんので、ご安心ください。
安全なバックの条件としましては、耐久性に優れていること・変性しないこと・異物反応がないこと・将来的に何らかの疾病を引き起こす可能性がないこと等が挙げられますが、現在世界中で主に使用されているバックはこれらの基準をクリアしているとお考え下さい。
したがって、豊胸術をお受けになった患者様だけが特にガンになりやすいということはありませんので、ご安心ください。
Q. 授乳は可能ですか?
まったく問題ありません。豊胸バックは、乳汁成分に悪い影響を及ぼすということはありませんので、ご安心下さい。また、授乳に用いる乳腺や乳管には触れていませんので、ご安心下さい。
Q. 他院で豊胸手術による事故の話があったと聞きましたが、大丈夫ですか?
これは、起こるべくしておこっております。手術前の血液検査・問診等の健康管理チェックをおこたり、更に、手術中不測の事態に備えての、薬剤・緊急物品の準備をしていない場合等がすべて重なり起こっております。
プラチナクリニックでは、経験豊かな院長が責任を持ち、これらの事態にならないよう準備し、管理をいたしますのでご安心下さい。豊胸手術自体は、危険な手術ではありません。
非常にリスクの少ない手術です。もちろん、手術ですのでまったくリスクがないというわけではありませんが、危険を回避するための準備、また何か起こったときのための準備を万全にして行うことが、クリニックとしてあたり前のことです。この当たり前のことを常に、意識し、安全に安心して手術を受けていただくことを院長が責任をもってお約束いたします。
プラチナクリニックでは、経験豊かな院長が責任を持ち、これらの事態にならないよう準備し、管理をいたしますのでご安心下さい。豊胸手術自体は、危険な手術ではありません。
非常にリスクの少ない手術です。もちろん、手術ですのでまったくリスクがないというわけではありませんが、危険を回避するための準備、また何か起こったときのための準備を万全にして行うことが、クリニックとしてあたり前のことです。この当たり前のことを常に、意識し、安全に安心して手術を受けていただくことを院長が責任をもってお約束いたします。
Q. 手術方法は?
大きく分けて、乳腺下法と大胸筋下法に分かれます。
脇のしわに沿って切開し、そこからバックを乳腺の下に挿入するのが乳腺下法です。
胸の筋肉の下に挿入するのが大胸筋下法です。どちらの方法にするかは、その人のバストとの大きさ・体格によって適した方法を選択いたします。
乳腺下法は、ある程度、胸のふくらみがあり、皮膚の伸縮性も大きい方に向いております。大胸筋下法は、非常にやせており、平らなバストの方に向いております。
しかし、やせている方でも乳腺下で施術を行いというご要望がある場合は、アシンメトリー型かアナトミカル型のバックで施術を行います。
脇のしわに沿って切開し、そこからバックを乳腺の下に挿入するのが乳腺下法です。
胸の筋肉の下に挿入するのが大胸筋下法です。どちらの方法にするかは、その人のバストとの大きさ・体格によって適した方法を選択いたします。
乳腺下法は、ある程度、胸のふくらみがあり、皮膚の伸縮性も大きい方に向いております。大胸筋下法は、非常にやせており、平らなバストの方に向いております。
しかし、やせている方でも乳腺下で施術を行いというご要望がある場合は、アシンメトリー型かアナトミカル型のバックで施術を行います。
●術後の痛み
乳腺下法と大胸筋下法の比較と致しましては、術後の痛みは大胸筋下のほうが強いです。
●バストの動き
バストの可動性に関しては、乳腺下法の方がバックはよく動きます。(大胸筋下法は、バックが筋肉に押さえられているので、乳腺下に比べて動きが制限されます)
●バストの感触
バストの感触は、大胸筋下は弾力のあるバストという感覚で、乳腺下はやわらかいバストという感覚になります。バックの有無は、大胸筋下のほうがわかりずらいです。(しかし、バックの種類により、違いが無いようになります。例、アシンメトリーバック)
Q. レントゲンに映りますか?
レントゲンの機械・映し方によります。そのレントゲン・映し方によっては映る物もあります。CTやMRIでは、写ってしまいます。しかし、バックが入っているのがわかっても特に問いただすような医師はおりません。乳がん検診の際などは、一言バックが入っていることを言うと良いかと思われます。
Q. ブラジャーはいつからできますか?
術後最低1ヶ月間は、ワイヤー入りのブラジャー着用を避けてください。ワイヤーさえ入っていなければ、1週間後から可能です。ブラジャーからワイヤーを抜くかスポーツブラのようなワイヤーのはいっていいないものをご使用下さい。
◆ 乳頭縮小
Q. 妊娠・授乳に影響はありませんか?
乳腺や乳管には触れませんので、妊娠・授乳には影響ありません。カウンセリング時に詳しく説明します。
Q. 傷跡は?
乳頭は粘膜なので切開しても傷は治りやすく、数週間もすればきれいになります。
◆ 陥没乳頭
Q. 陥没乳頭はなぜいけないのですか?
乳首が乳輪の中に潜っていると、乳首に汚れが溜まりやすくなり、雑菌が繁殖します。
その結果、乳腺炎という病気を引き起こし、将来的に授乳ができなくなるおそれもあります。そのため、早めの手術をお勧めします。
その結果、乳腺炎という病気を引き起こし、将来的に授乳ができなくなるおそれもあります。そのため、早めの手術をお勧めします。
Q. 傷跡は?
乳頭は粘膜なので切開しても傷は治りやすく、数週間もすればきれいになります。
Q. 妊娠・授乳に影響はありませんか?
乳腺や乳管には触れませんので、妊娠・授乳には影響ありません。カウンセリング時に詳しく説明します。





